キーパーが謎の呪文

9月 15, 2008 | 日記

【ロンドン15日共同】ロイター通信によると、コンゴ(旧ザイール)東部で14日、地元サッカーチーム同士の試合中、選手の1人が呪文を唱えたところ乱闘となり、11人が死亡した。
劣勢だったチームのゴールキーパーが試合の流れを変えるため、前に出てきて呪文を唱えたという。
その後乱闘となり、警察官が駆け付けたが群衆に石を投げられた。
警察は催涙ガスで応酬、死者のほか負傷者も複数出た。
コンゴでは今も呪術信仰が残っている。

これは友達の家で遊んでいて、深夜のNHKで報道していたニュースで、もう友達と腹抱えて笑った。
「パルプンテ唱えたのか?」「ザラキだろ」「いやメダパニだろ」
ずっとこのニュースで美味しいお酒が呑めました。

さすが、暗黒大陸。
今だに未開の土地だな。
土人万歳。

Comments are closed.